空き家活用リフォーム補助金交付申請書類について

 補助候補者に決定された方は、下記の書類を提出期日7月20日(金曜日)までに市役所商工労政課窓口へご提出ください。

1.空き家活用リフォーム促進事業補助金交付申請書( 様式第1号・様式第1号(2))

2.添付書類

(1)申請者及び施工業者の所在地が確認できるもの

【申請者】

 申請者の所在地を確認するもので、下記のいずれかの書類を添付してください。
(運転免許証コピー、健康保険証コピー、住民票記載事項証明書など )

 

【施工業者】

 市内に本社がある施工業者及び個人事業者であることを確認するもので、下記のいずれかの書類を添付してください。
(法人登記簿(写)、個人事業者の場合は住民票記載事項証明書(写))

(2)施工箇所がわかる図面等の書類 

 指定の様式はありませんが、できるだけA4または、A3サイズにまとめてください。
【工事概要】
 リフォーム工事の概要を具体的かつ簡潔にまとめて、ご記入ください。
また、 本計画により都市計画法に基づく手続きが必要な場合は、協議経過を記載するか都市計画法に基づく許可書の写しを添付してください。

 

【図面】
 住宅の間取り等が記された図面に、工事箇所がわかるように明記してください。
外壁や屋根工事の場合は、外観がわかる立面図に、工事箇所がわかるように明記してください。(既存の図面をコピーし、工事箇所を色付けするなど、工夫して作成ください。)

 

【仕様書】
 工事に必要な資材などの品名・数量等を書いたもの。見積書に明記されている場合は、省略可。

(3)誓約書(様式第2号) 

 

(4)工事見積書 

 施工業者が発行する見積書のコピーで、所在地・代表者印のあるもの。
・ 工事概要、仕様書等と整合するもので、○○工事一式などの標記ではなく、できるだけ詳細に記入をお願いします。(詳細を備考欄や別紙に追記いただいても結構です。)
・ 諸経費等の工事諸費も補助対象として認められますが、仮設トイレ、設計費用、手数料などは対象外となりますので、これらが諸経費に含まれている場合は、対象外工事等にかかる諸経費分も明記してください。
・ 設置工事を伴わない備品等は補助対象外となりますので、見積書に明記してください。
・ 他の制度による補助又は扶助を受けられる対象工事は補助対象外となりますので、見積書に明記してください。

(5)補助対象工事を行う住宅等の現況および工事施工予定箇所の写真 

・ 工事を行う部屋等のリフォーム前の状況がわかる写真。
・ 入れ換え予定の建具や畳などの詳細な写真。
・ 外壁や屋根工事の場合は、建物全景の写真。
・ 雨樋、配管工事などの詳細な写真。
 ※工事完了後の実績報告時に施行箇所の写真の添付が必要となるため、施行中・施工後の写真撮影をお願いします。
 ※ 処分費申請の場合のみ、処分を要する室内及び箇所の写真もお願いします。

(6)市税の納税証明書

 市税の滞納がないかを確認するもので、市役所市民課・土山地域市民センター・甲賀大原地域市民センター・甲南第一地域市民センター・信楽地域市民センター(以下、市役所証明書発行窓口とします。)で発行できます。
 申請者の平成30年度の納税証明書(全税目)を添付してください。

(7)建物の登記事項証明書、売買契約書、賃貸借契約書 等

 

(8)賃貸借契約の場合のみ・・・所有者等の住宅改修承諾書(様式第3号)

 

〈様式〉

補助金交付申請書類について(203KB)

空き家活用リフォーム補助金交付申請書(様式第1号)(18KB)
空き家活用リフォーム補助金交付申請書(様式第1号(2))(16KB)

交付申請書記入例(134KB)

誓約書(様式第2号)(32KB)
住宅改修承諾書(様式第3号)(30KB)

変更交付申請書様式(様式第5号)(18KB)
変更交付申請書様式(様式第5号(2))(15KB)