現況届は、平成18年10月(12月生まれの方の分)から住民基本台帳ネットワークシステムを活用し、現況確認をすることになりましたので、原則として不要となります。

ただし、住基ネットで現況確認のできなかった方等は引き続き現況届が必要です。

(住基ネットで確認できない事項については別途調査票が送付されます)提出されなかったり、遅れたりすると、年金の支払いが一時差し止められます。