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令和8年(2026年)は大正15年(1926年)に紫香楽宮跡が史跡指定を受けてからちょうど100周年にあたります。本フォーラムでは、紫香楽宮のこれまでの調査と紫香楽宮跡を未来へ向けてどのように活用していくかを市民の皆さんと考えます。

日  時:令和8年(2026年)2月28日(土曜日)
     13時00分~16時30分(開場12時30分)

会  場:甲賀市あいこうか市民ホール(甲賀市水口町水口5633)

参加 費:無料

申込 み:不要

内容     報 告「これまでの紫香楽宮跡調査について」
           渡部 圭一郎(甲賀市教育委員会事務局 歴史文化財課)

       報 告「紫香楽宮跡を活用した地域活性化」
           黒川 清登氏(立命館大学 経済学部教授)

       講 演「史跡の保存と活用」
           長 直信氏(文化庁調査官)

       シンポジウム「未来へつなぐ紫香楽宮」
       登壇者 長 氏・黒川氏・渡部・水野藤志夫氏(史跡紫香楽宮跡整備活用実行委員会)・黄瀬忠幸氏(宮町営農組合)
       コーディネーター 細川修平氏(滋賀県文化財保護課)



主  催:甲賀市教育委員会

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