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2026年3月20日 「甲賀映像祭2026~紡ぐ~」と「第8回日本国際観光映像祭」に出席しました。

集合写真観覧の様子

 市民の皆さま、国外からも多くの方にご参加いただきました。甲賀市の豊かさを問いかける作品「うみが通り過ぎたあとに」の完成披露試写会は超満員となり、多くの方から反響をいただきました。

 また、「紡ぐ」をテーマに募集し、選ばれた3作品を映像化しての上映や、小中学生による写真展も好評で、甲賀五十三家おもてなし忍者隊をはじめ多くの方にご協力いただき、イベントを盛り上げていただきました。

 同時開催の国際観光映像祭では、海外からも多くの映像関係者が来市し、甲賀の魅力を多角的に映像化。準備から支えてくださった関係者の皆さまに心から感謝申しあげます。

 今回の映像祭を通じて、映像の力と甲賀の魅力を改めて実感しました。今後、世界へ発信される作品が、市民の皆さんの誇りにつながることを期待しています。

2026年3月20日 | コメント(0)

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