川面を照らす灯籠の明かりと共に捧げる祈りが、先人への感謝と鎮魂となり、命の尊さと平和への誓いを未来へ繋ぐ力となることを心から願います。今年も感謝の気持ちをもって、花火を楽しませていただきました。実行委員会、江州飯道山行者講をはじめとする関係者皆様のご尽力にお礼を申しあげます。
2026年8月16日 | コメント(0)