道の駅あいの土山再整備基本計画
道の駅あいの土山は、観光農林漁業の振興を目的として、昭和56年「土山町自然休養村管理センター」として建設されました。平成5年には、滋賀県内初の道の駅として登録され、今日に至るまで地域振興の拠点として多くの人に利用されてきました。
しかしながら、オープンから40年が経過し、建物の老朽化や利用者ニーズへの対応等の様々な課題に対応するため、建物改修プランとして、位置の選定や再整備の方法等の検討を行い、本施設を甲賀市及び滋賀県の玄関口として、また、関西圏と中部圏を結ぶ結節点としての立地を活かした地域活性化拠点とすることを目的として、「道の駅あいの土山再整備基本計画」を策定しました。
・道の駅あいの土山再整備基本計画(PDF 1.4MB)30ページ