入札不調における「随意契約」の取り扱いについて

 令和3年度から入札執行事務を円滑に進めていくため、甲賀市の建設工事及び建設コンサルタント、物品、役務提供(以下「建設工事等」という)の入札に係る「随意契約」の取り扱いについて、以下のとおり事務取扱要領を作成しました。

 

 1.目的

 入札執行において、再度の入札に付しても落札者が決定しない場合、随意契約に移行することで建設工事等の進捗(執行計画)が、市民サービスへの影響を必要最小限に抑えることができるため。

 

 2.対象

 令和3年4月1日以降に入札公告する建設工事等を対象に適用するものとします。

 

  ・甲賀市入札不調における随意契約事務取扱要領(PDF292KB)

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