全国では、自殺者数が約3万人は下まわったものの、まだまだ多い状況です。悩みを抱えた人が発する救いを求める状態を、早い段階でみつけ、必要なところにつないでいくことが必要です。

 家族、職場、学校など、身近な人が、自殺のサインに気付くことができれば、自殺を防げる可能性がひろがります。

 死んだらあかん.

このページに関するアンケート(すこやか支援課)

このページの情報は役に立ちましたか?
[id1]
このページに関してご意見がありましたらご記入ください。
(ご注意)回答が必要なお問い合わせは,直接このページの「お問い合わせ先」(ページ作成部署)へお願いします(こちらではお受けできません)。また住所・電話番号などの個人情報は記入しないでください